スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

白鳥の珍しい演奏


先日の古武道の演奏会で、
なかなか面白く、珍しいチェロ演奏を聴きました。



サン=サーンスの「白鳥」です。



いえ、もちろん、これだけなら、
ものすごく普通の曲目なのですが、


なんと、無伴奏だったのです。


古川さんのチェロのみ。

ピアノが舞台にのっていて、
ピアニストの妹尾さんもいるにも関わらず、
古川さんのチェロのみ。伴奏なし。

(!)


これはどういうことかといいますと、
3人それぞれ、ソロを披露しよう、
という場面がありまして、
古川さんは、
会場の前列の方に、何を弾いてほしいか尋ねたのです。

で、来たリクエストが、白鳥。

ソロ、この場合は、無伴奏で、白鳥!

答えた方はあまり深く考えずに、
好きなチェロ曲を言ったんだろうとおもいますけど、
無伴奏で白鳥って、
これ、音楽的にはかなりアレです、さびしいです(笑)

もっとも、そこはさすが古川さんで、
じっくりと素晴らしい音色で無伴奏白鳥を聴かせて下さいましたし、
私のようにチェロを学ぶものとしては、
むしろとても勉強になりました。

でも、古川さん、白鳥を演奏会で弾いたことは、
それこそ数えきれないほどあると思うんですけど、
無伴奏はさすがに初めてだったんじゃないかなぁ。

あ、ちなみに私は、

「コダーイ!」

と内心思っておりましたよ(笑)


それでもし断られたら、

「6番プレリュード」

をお願いします。


それはともかく、
弾き終えたあとの古川さん、

「水のないところで泳ぐ白鳥のようでした・・・」

とのことでした。




bann2.gif
スポンサーサイト

テーマ : チェロ
ジャンル : 音楽

演奏会の反省会



10月8日、小さな演奏会で弾かせてもらってきました。

会場はパン屋さん。
大きくも小さくもないパン屋さんで、
閉店後に椅子を並べて、
順番に色んな人が出てきて演奏する、という会。

出演者はみなさんアマチュアなのですが、
私のようなど素人から、
幼い頃からずっとピアノやってるような方まで色々。
なかにはハーモニカを吹くおじいさんも。

というわけで、
「小さな演奏会」と題されてはいましたが、
むしろ「街の音楽会」といったオモムキで、
聴いている方と同じ高さの床で、距離も目の前。
和やかな楽しい会でした。


私が弾いたのは、

・エルガー「愛の挨拶」
・バッハ 無伴奏1番より、プレリュード

の2曲。

以下、ざざっと反省点。

■エルガー
・弾き始めたら手震えた!
・最初の下りシフト、いきなりDがとれなくて焦る
・そのあとBまで上がりきれなくてさらに焦る
・以後左手がしっちゃかめっちゃかでガチガチ(涙)
・右手も震えるも弓自体は動かし続ける
・が、弓先が左側の壁にあたって焦る
・強弱はたぶん出せたと思う
・でも弱音で弓震えて音震えてたかも
・うまくいったとおもうところ
    親指ポジションでラシbドミレドシb
    ピアノと一瞬掛け合うところ
    Dのオクターブ飛び
三回目の第一主題のシフト(ミレドレ)
・最後のDロングトーンは左手に力が入ってしまって、
 ビブラートはちゃんとかからなかったと思う
・弓が足りなくなることはなかった

発表会でバッハを弾いたときには、
手が震えるということは、
ほとんどなかったのですけどねぇ。

発表のときに思い通りに体が動かなくなる現象は、
前の楽器のときには4年くらいかかって克服したのですが、
(というか、いつのまにか普通に弾けるようになってた)、
チェロは人前で弾いた経験が少なすぎるのかなぁ。

■バッハ
・今度は震えなかった
・弓が仕切りに当たらないように椅子を動かして対処
・右手が力んだ。特に低弦
・それで音の並びがゴツゴツした気がする
・音程はエルガーよりはまともだったはず
・後半は盛り上がってしまったので勢いで終わりまで
・最後の重音はたぶんちゃんと鳴った

バッハのほうは、
音は出たけど音楽的にはイマイチだったかも。
必死でガリガリ弾いたような気が(笑)

何人かに感想を聞いた限りでは、
バッハのほうが迫力はあったとのことですが、
エルガーのほうが音楽として美しかったと。

ま、後者の感想は主に伴奏のピアノさんのおかげです(笑)

この会はおおむね半年に一度ひらいているそうで、
終了後の打ち上げでは、
次回も是非出演するようにと言われ、
さらに曲はリベルタンゴにしようと言われ、
勢いでOKしてしまい(笑)

はい、というわけで弾きます、リベルタンゴ。来春に。

がんばろう。

・リベルタンゴが弾ける

ように、というよりは、

・リベルタンゴがかっこよく弾けるくらい上手に

なりたいです。

やはり発表の場があると上手くなろうっていう
動機になりますね。ありがたいことです。



bann2.gif
アンサンブルは楽しい。

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

チェロ&ギター 超癒し系デュオライブ 荻野健・日南智之

演奏会に行ってきました。

チェロ&ギター 超癒し系デュオライブ

チェロ 荻野健
ギター 日南智之


場所:ろくさろん
日時:2011年9月4日

<前半>
詩人と農夫 序曲 (スッペ)
ソナタNo.3 a-moll (ヴィヴァルディ)
荒城の月変奏曲・禁じられた遊び
  (この二曲のみ、ギターソロ)
白鳥 (サン=サーンス)
鳥の歌 (カタロニア民謡)
黒鳥の唄 (ヴィラ・ロボス)

<後半>
イパネマの娘 (ジョビン)
おいしい水 (ジョビン)
粉屋の踊り (ファリャ)
スペイン舞曲No.5 (グラナドス)
ハンガリアンラプソディー (ポッパー)

<アンコール>
トロイメライ (シューマン)
リベルタンゴ (ピアソラ)


場所は奈良市、新薬師寺の近く、
「ろくさろん」ということろ。

ろくさろんWebサイト
http://www.geocities.jp/rokusaron/

小さな会場でお客さんは20人ほど?
奏者とは同じ高さで最前列の方は目の前。



チェロとギター、というのは、
私は結構いい組み合わせだと思っています。

ときどきそういうコンサートや録音はありますし()、
以前にも記事でも取り上げました。

チェロとギターは、相性がいい。
http://kukulo.blog83.fc2.com/blog-entry-173.html


しかし、演奏会で問題になるのは両者の音量。
ギターというのは比較的音の小さな楽器なので、
チェロがロウロウと弾いてしまうと、
どうしても音が聞こえづらい。

そこで、チェロとギターの演奏会では、
ギターのみ、マイクを使って音を拡大する、
ということが普通に行われているようです。
今回もそうでした。

演奏はどれも面白かったです。

というのは、今回演奏された曲は、
どれもこれも編曲もの。そりゃそうですね。

普段はピアノとの演奏で聞きなれている曲も多いので、
なるほどギターと弾くとこういう風に聞こえるのか、と。

もちろん、プロの弾くクラシックギターの音色にも、
そうかギターってこんな言い音がしたのかと驚きつつ。

また、
上記曲目を見てもわかるように、
比較的有名・人気のある曲が多かったので、
どれも録音を聴いたことはありましたが、
私はあまり演奏会に足を運ばないので、
はじめてナマでプロの演奏を聴く曲ばかり。

自分でもいずれ弾きたいと思う曲が多く、
そうかこういう曲なのか、と、
とても勉強になりました。

よく知らなかった曲としては、
ヴィヴァルディのソナタ。

存在は知っていましたが聞いた記憶はなく、
今回聞きながら、
あー、これはいつか弾きたいな、と思いました。

自分では弾いたことがないので自信はないのですが、
ヴィヴァルディの弦楽器の曲は、
楽器に対してとても素直につくられているような気がします。
これは弾いて楽しそうだな、と。

技術的にも、弾いて弾けないことはなさそうなので、
バッハの二番が終わったらちょっと相談してみよう。



さて。



突然ですが告白しますと、
このライブ、チェロ奏者は私の先生です。

はい、どうでもいいですね(笑)

読者の皆さんにとってはどうもいいと思うのですが、
私自身にとってはもちろんどうでもよくなくて、
今回のコンサート、実は初めて聞く先生の演奏会でした。

もちろん、レッスンのときにはお手本を弾いて頂きますし、
教室の発表会での演奏も聞いたことはあったのですが。

感想。

うちの先生、こんなに上手だったんですね。

あはは(苦笑)

いやもちろん、上手なのは知っていたのですが、
先生はあまりテクニカルな曲は好きでないらしく、
どちらかというと伸ばす音の多い、ゆっくり目の曲を、
好んで弾いてらっしゃるようでして。

なのでバッハも、
サラバンドが好きでクーラントやジーグはあんまり、とか。

ですが今回は、ヴィヴァルディ、
ポッパーのハンガリー幻想曲など、
比較的音符の詰まった曲もあり、
特にハンガリー幻想曲は、
かのポッパーの作曲で、当然ながらチェロは猛烈に忙しく、
(ギターも大変だったそうです 笑)
指板上を左手はいったりきたり、
後半は運弓も高速で、
先生が曲紹介の時に言っていたとおり、
「チェロ弾く人なら笑ってしまう」
(というのは、曲からスーパーテクニックの要求に、
 あきれてしまって笑うしかない 笑)
という曲でした。

で、ご本人は演奏直後に、
「ひどいめにあったわ 笑」とおっしゃっていましたが、
この曲をスラスラ弾けるというのは、
そりゃあプロなら当然なのかもしれませんが、
目の前でやられるとやっぱり驚いてしまいます。


また、今回は隣に座った方が、
たまたま同門の先輩でして(面識はなかった)、
お互いのレッスンのことなど話して盛り上がったりと、
収穫の多い半日でした。





bann2.gif
発表会の曲選びでもひとしきり。

テーマ : チェロ
ジャンル : 音楽

室内楽の夕べ 堤剛・竹澤恭子・豊嶋泰嗣 

演奏会に行ってきました。

河合隼雄 presents 室内楽の夕べ

 フランセ 弦楽三重奏曲
 ベートーヴェン オブリガート眼鏡付きの二重奏曲
 ヘンデル&ハルボルセン パッサカリア
 モーツァルト 二重奏曲 K424
 ドナホーニ 弦楽三重奏のためのセレナード

チェロ 堤剛
ヴァイオリン 竹澤恭子
ビオラ 豊嶋泰嗣

京都コンサートホール「ムラタ」
2011年6月16日


チェロはわが国チェロ界の重鎮、堤先生。
かのシュタルケルの弟子で、
現在は当方学園大学の学長さんでもあります。


さて、演奏。


最初のフランセ、
私はフランス近代はまだちょっと苦手でして、
3楽章(アンダンテ)以外は、
「なんだかにぎやかだなぁ」
という程度の感想で(笑)

それよりここで分かったのは、
堤先生、動く動く!

これまで録音で聴いていた印象や、
CDジャケットの写真の演奏姿勢からは、
ガシっとまっすぐ座って、
木の根のように足を立て腰を据えて、
体幹は微動だにせずにガシガシ弾くのかなぁと、
勝手に想像していたのです(笑)

それが、チェロはぶんぶん振り回すは、
体も左右にものすごく傾けるわで、

「そんなに動いたら弾けません!」

てな感じ。

いえ、私もチェロ弾くので、
C線弾くときに楽器を左側に向けたり、
A線ではその逆をやったり、
ダウンボウで体を右に倒して、
重力と同じ方向で弓を動かしたり、
ということをしたくなるのは分かるのです。

でも、
あの世代の方であれだけブンブン振り回す人は、
なかなかいないのではないかと・・・

先生のシュタルケルさんは、
典型的な「ピタ」ですし。
(リンク先はYoutubeです。まったくチェロが動きません!)

あ、それでも、
指板を「ビシッ」とたたく音がときどき聞こえてくるのは、
なるほどあの世代の方だなぁと思いました。


2曲目、ベートーヴェン。
この曲、かわった名前ですよね。

「2つのオブリガード眼鏡」って!

曲名の由来には諸説あるようですが、
それはともかく、
珍しい「ヴィオラ+チェロ」の2重奏です。

今回の演奏会のプログラムは、

(1)三人そろう
(2)ヴィオラ+チェロ
(3)ヴァイオリン+チェロ
(4)ヴァイオリン+ヴィオラ
(5)三人そろう

という構成になっておりまして、
出演者三人と、
それから二人選ぶときの全ての組み合わせを、
聴けるようになっていました。

ですが、
弦楽器の二重奏というのはそれほど数がなく、
特に、

 ヴィオラ+チェロ、

というのは、
この曲以外に聞いたことがありません。

(いえ、私が無知なだけで、
 世の中にはあるだろうとは思いますし、
 編曲すればいくらでも出来ますが)

しかし作曲者があのベートーヴェン。

存在は以前から知っていたので、
いつか実演を聞いてみたいと思っていたのです。

感想。

明快。でも結構難しそう。

ベートーヴェンの曲ですが、
ものすごく複雑なつくりをしているということもなく、
また曲想がすごく深刻というわけでもなく、
軽く楽しめそうな曲でした。

しかし、というか、ゆえに、というか、
けっこう細かい音形も多く、
チェロでこれを軽やかに弾くには、
けっこうな技術がいるのでは、と。



つぎ、パッサカリア。

この曲も大好きな曲で、
いずれ弾きたいと思っています。
(そのときはヴァイオリニストさんを探すと思いますので、
 どうぞよろしくお願いします 笑)

Youtubeで再生リストをつくるほどすきなのですが、
実演で聞いたのは始めて。

竹澤さんの演奏は始めて聞いたのですが、
激しいタイプ。五嶋みどりさんと少し似ていますかね?

ヴァイオリニストはグリュミオーが好きなわたしとしては、
必ずしも好みではないのですが、
この曲の場合はぐいぐい攻める感じがぴったり着て、
また堤先生の豪快な演奏ともよく合って、
とても楽しめました。


休憩をはさんで、モーツァルト。

モーツァルトの曲には、
ヴィオラを重視したものが多いような気がします。
(その割りにチェロは・・・涙)

豊嶋さんの演奏を聞くのもはじめて。
よく聞くお名前ではあるのですが。

ヴィオラっていい音。
特にガンガン弾くヴァイオリンとチェロのあとだと、
なおさら(笑

当たり前なのかもしれませんが、
弓の配分がとても合理的で、
計算されつくされているように感じました。


最後はドナホーニの三重奏曲を全員で。

これはけっこう元気な曲。
(2楽章と4楽章以外は)

竹澤さんのヴァイオリンは、
これまでの曲であまり好みでないかも、
と思っていたのですが、
この曲の4楽章のテーマなどは、
とても美しく弾かれていて、
技術や音色そのものに問題があるというより、
その目指している音楽表現が、
私の好みとは違うようだ、と思いました。



弦楽器が各一人ずつになると、
弦楽四重奏とはうんと雰囲気が変わりますね。

今回は室内楽用の小さめのホールでしたが、
大ホールで聞いたときに、
お三方の音がどんなふうに響くのか、
ちょっと興味があります。

また聞いてみたい演奏家の方々でした。




bann2.gif
会場でちょっとした出会いがあったのですが、それはまた後日。

テーマ : 音楽
ジャンル : 音楽

八幡市民オーケストラ 第37回定期演奏会

演奏会に行ってきました。

八幡市民オーケストラ 第37回定期演奏会
八幡市文化センター
指揮:中井章徳
ウェーバー 「魔弾の射手」序曲
ヒンデミット ウェーバーの主題による交響的変容
ブラームス 交響曲第4番
http://www.yawata.org/yawata/info/index.html

このアマチュア・オーケストラは、
コンサートマスターの方が大学の先生でして、
私も学生の頃に講義を受けたことがあります。
そういう縁で。

感想をちょこちょこ。

・ウェーバー 
この曲に限らず、オペラの序曲というのは、
色々なメロディが出てきてコンパクトにまとまっているので、
聞いていて結構楽しいです。
最後は元気良くというのもお約束。


・ヒンデミット
私はこの作曲者の曲はあまりピンと来ないのですが、
今回もところどころ、「面白い」「きれい」とは
思ったものの、全体としては、
「うーん、なんだか派手に騒いでたなぁ・・・」
という印象に。
途中、ファゴットが結構長いソロを吹くところがあって、
これはちょっと驚きました。結構良かった。
チェロと同じ中低音楽器なので親近感があります。


・ブラームス
これはとても良かった!
チェロの聴かせどころも沢山あって満足。
けっこうしっかり聴こえてきました。
トップサイドで弾いていた女性奏者の右手の動きが
軽やかで勉強になったのと、
オーボエの鮮明な音色に、
クラリネットの安定感も印象的でした。
この曲は4楽章ともそれぞれに魅力的なのですが、
私は3楽章が一番好き。
1楽章の染み入るようなメロディで始まって、
神々しさをも感じる2楽章から一転して、
堂々快活元気一杯になります。
3楽章が終わったところでいつも拍手しそうになります。

そうそう、普通、最後のほうで金管が咆え出すと、
弦楽器の音なんて全然聞こえなくなったりするのですが、
今回はずっと聞こえました。
これは今日の人たちのバランスが良かったのか、
私の耳が弦の音を聞き分けられるようになったからなのかは、
ちょっと分かりませんが(笑



チェロ始めてから合奏はほとんどしていないので、
たまにこういうの聴くと合奏したくなります。
もともと室内楽がやりたくて始めたので、
必ずしもオケでなくてもいいわけですが(笑





====== 今日の1枚 ======
bra4.jpgAmazon HMV

ブラームス 
 交響曲第4番
 悲劇的序曲
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン
管弦楽:ベルリンフィルハーモニー管弦楽団

と、いうわけで、ブラームス4番のCDをご紹介。
私はあまりオーケストラのCDを持っていないので、
この曲はこの録音だけしか聴いていないのですが、
この方々の録音の例に漏れず、美しく流麗。
ブラームスに渋さを求める向きには物足りないかとも
思いますが、私の好きな3楽章はこれでOKです(笑)
===================
にほんブログ村 クラシックブログ チェロへ

テーマ : チェロ
ジャンル : 音楽

bann2.gif

プロフィール

ククーロ

Author:ククーロ
18歳のときに「チェロを弾こう!」と決め、28歳でようやく始めました(2009年2月)。練習の記録と好きな音楽の紹介をしています。よろしくお願いします。京都在住です。


◆ お気に入りCD ◆

アクアトリニティ
水の薫り
aqua.jpg


サイトウ・チェロ・アンサンブル
クレンゲル「讃歌」
3202110926.jpg


ヨーヨー・マ
ソング・オブ・ジョイアンドピース <歓喜と平和の歌>
masong.jpg


トゥルルス・モルク
ショパン・チェロ曲集
mork.jpg


ミクローシュ・ペレーニ
ウィグモア・ホールライブ
perenil.jpg



◆ 愛用スピーカー  ◆
 Timedomain Light
light1.jpg
 



◆ 愛用の消音器 ◆
 マイ・ミュート
mute2.jpg



◆ 今弾いてる楽器  ◆
Cao工房 ゴフリラーモデル
IMG_0894_4.jpg

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
リンク
検索フォーム
ブログ広告ならブログ広告.com
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。